現地留学エージェント「オーストラリア留学ドットコム」の留学・ワーホリ無料相談サービス

これから留学&ワーキングホリデーを考えている人にとって、 「海外旅行保険への加入」悩むポイントのひとつです。 加入したほうがいいのか?どの保険が良いのか? そんな悩みを解決するオリジナル資料を無料配布しております。また、留学と保険の無料相談も行っております。(BYトム君)

海外旅行保険には加入しておいた方が良いのですか?

海外は高額医療費がかかります。海外旅行保険には必ず加入を!

海外留学・ワーキングホリデーにおいて、忘れてはならない手続きのひとつがこの海外旅行保険の加入です。
※「海外傷害保険」「海外留学保険」等様々な呼び方がありますが、当サイトでは「海外旅行保険」と統一いたします。他サイトでは別名称を利用しているケースもあるかもしれませんが、名称に係わらず、全て同種の保険であるとお考え下さい。

弊社でも年間数多くの留学生をサポートしておりますが、無保険での渡航を許したことはありません。

海外留学やワーキングホリデー等の長期滞在者にとって、海外旅行保険に加入しないということは、自殺行為と言っても過言ではないでしょう。

なぜ海外旅行保険に加入すべきなの?〜海外の高額医療費を知っておこう〜

こんなにお金が必要になるんだよ!?

海外旅行保険に加入しない場合、無保険ですから万一病気や怪我をしてしまった場合には、当然100%自己負担となります。日本でも無保険であれば、高額な医療費が必要になりますが、例えばオーストラリアのシドニーで盲腸手術をして、2日間入院した場合には、60万円以上の費用が必要になります。(2005年AIU調査)

補償内容やカバーする金額は各保険会社とそのプランによりますが、通常年間10万円程度の海外旅行保険に加入していれば、仮に盲腸で入院したとしても、60万円もの医療費を支払う必要はないわけです。

病気や怪我をするかどうかもわからないのに、大切な留学費用を無駄に使いたくないというお気持ちはわからないでもないのですが、その考えこそが逆に大きな出費をもたらし、あなたの留学プラン変更を余儀なくさせるリスクとなります。

海外旅行保険にはどんな補償が含まれるの?

何がカバーされて、何がカバーされないのかを良く知っておこう!

障害・疾病の治療費補償

思わぬケガ(交通事故やスポーツ中のケガ等)や病気(風邪・盲腸等による入院)の場合の治療費。通常、歯の治療費はカバーされませんので、ご注意下さい。

賠償責任

他人にケガをさせたり、ホテルなどの器物を損壊した場合の補償。特に、賠償観念の高い海外は訴訟社会です。ゴメンナサイでは済まされません。

携行品の盗難・破損の補償

スーツケースやデジタルカメラ、PC等の持ち物が盗難に遭った場合や、落として壊してしまった場合の補償。

救援者費用

留学・ワーキングホリデーの滞在先で7日以上の入院となり、家族が現地に赴いた場合の救援者費用の補償。

緊急一時帰国費用

家族・親族(2親等以内)の急な死亡・危篤等により緊急一時帰国した場合の航空券代やホテル代の費用補償。

海外旅行保険でカバーされている補償は大体上記のような内容になっています。
※個別具体的には、各保険会社や、その保険プランにもよりますので、必ず保険会社へ何がカバーされて、何がカバーされないのかを確認しておきましょう。

海外旅行保険会社と保険プラン選定の最大の注意点!

海外旅行保険選びは慎重にネ!

海外旅行保険にまつわるトラブルとして最も多い事由が、「保険金の不払い」です。

海外旅行保険は「万が一現地で何か起こった時のため」を考えてお金を支払うものであって、その「何か」が起きた場合に保険金が支払われないとなっては目も当てられません。しかし、実際に現地ではこのような保険金にまつわるトラブルが大変多いのです。

なぜそのようなトラブルが起きるのでしょうか?

それは、「保険の値段」に理由があります。

保険の値段というのは、補償内容と期間で比例的に伸びていきますので、保険料が安くて、補償もしっかりしているという保険商品は存在しません。

インターネットを利用して調査しますと、1年間の保険にも係わらず、5万円前後の保険を散見することがありますが、極端に安い保険は、少しでも一般消費者に安く見せようと補償内容もギリギリのラインで設定されています。

(具体的には、補償内容が死亡保障が500万とか、1,000万とかになっていて、月々の保険料は死亡保障のみの数千円。この場合、携行品補償がないので、デジカメが壊れたり盗まれたりしても補償はありませんし、病気や怪我もカバーしません。)

まさに、安かろう悪かろうの世界です。

留学資金が潤沢にある方ばかりではないでしょうから、何も完全フル補償の高額保険を申し込みなさいとお勧めはできませんが、結局のところ「安物買いの銭失い」になり、生徒さんが現地で泣くような事態だけは避けてほしいと切に願っております。

大切なことは、

1.高額な保険料により、決して潤沢ではない留学資金を過度に圧迫しないこと
2.「これだけあればまず大丈夫だろう」という、滞在中全期間をカバーする安心感

両者を実現する補償プランのバランスだと考えます。

だからこそ、契約内容をよく読んで、「この値段で何を、どこまでカバーするのか?」は必ず把握しておくようにしましょう。カバー範囲外の損害に対して保険金が不払いだからと言って、後から文句を言えるわけもないのです。

結局のところ、最もお勧めな海外旅行保険はどこですか?

海外旅行保険は、「安心感」で選ぼう!

世界最大級のネットワークと、海外旅行保険で業界NO1.のシェアを誇るAIUが最もお勧めです。
(弊社では、全ての生徒さんに対してAIU保険以外お勧めしておりません。)

それは以下のような理由からです。

補償内容の充実

ケガや病気の治療、救援者費用の保険金額(支払い限度額)が無制限というプランがあり、
これは業界初であり、業界唯一のプランとなっております。

また、プランによっては、

通常は海外旅行保険ではカバーされない歯の治療や既往症(持病)でも保険対象になります。

各プランによって補償内容は当然に変わってきますが、費用と補償内容を考えると、最も費用対効果の高い、厚い補償を受けることができます。

サポートセンターの充実

AIUは世界中130の国や地域の拠点があり、オーストラリアの各主要都市に拠点があります。
海外からでも、AIUの日本語スタッフが24時間・年中無休で事故の相談受付や病院の紹介、緊急医療・入院の手配をしてくれます。
ただでさえ慣れない英語で病院への予約や、病状の説明は大変なものです。
それらもAIUのサポートセンターが代行してくれるのので、非常に安心感のあるサービスだと思います。

キャッシュレス・メディカルサービス

通常の海外旅行保険では、下記のような流れになります。

  1. 病院で診察を受ける
  2. 病院に払う治療費や入院費を自分のお金で立替える
  3. かかった費用を保険会社に請求する
  4. 保険会社からお金が振り込まれる

つまり、最初の段階で立替え用のお金は自分で準備しなければいけません。

一方、AIUの海外旅行保険ですと、海外でのケガや病気の際にスムーズに治療が受けられるように、AIU特別提携病院を用意しており、そこでは何とキャッシュレスで診察を受けることができます。

AIU特別提携病院も各国の主要都市には多数設置されており、キャッシュレスサービスのおかげで、保険証の提示だけで現金を支払うことなく治療が受けられますので安心です。

オーストラリア シドニーのAIU特別提携病院

タウンホールクリニック

所在地 Level1, 50 York Street, Sydney(シドニーシティのど真ん中に位置しております。)
所在地マップ
大きな地図で見る
診察時間 月〜金 午前10時〜午後6時(予約不要)
上記診察時間以外は予約が必要です。電話予約受付時間 午前8時〜午後10時
フリーダイヤル:1800−355−855  つながらない場合: 9299−4661
休診日なし
日本語対応 有り。全て日本語で良いので、言葉の心配は全くいりません。
費用 キャッシュレスサービスにより、手出しはなし。

実際にこんなこともあったんだよ!

AIUの海外旅行保険に加入しており、タウンホールクリニックを利用された生徒さんの声

オーストラリア出発前には、海外旅行保険は10万円くらいするし、あまり留学資金にも余裕がないので「加入しないでも大丈夫かな〜」なんて甘く考えていました。しかし結局は、それは危険すぎるとのアドバイスを頂き、AIUの海外旅行保険に加入して行ったのですが、本当にこれが正解でした。

生活や気候の変化と過度なアルバイトや勉強、体に無理がきたのだと思います。何と、シドニー〜メルボルン旅行の3日前に、
40℃近い高熱を出してバイト先で倒れてしまいました。

その日はアルバイトを早退させてもらい、必死の思いで家から保険証を引っ張り出して、タウンホールクリニックに行ったのです。

ヨロヨロの状態でタクシーで病院に直行してもらったので、現金もほとんど持っていませんでした。
しかし、キャッシュレスサービスだから必要ないとのことで、すぐに診察して頂き、お薬も出してもらいました。

女性の先生に診て頂いたのですが、日本語でやさしく対応してくれ、数日で何とか病気も回復しました。
(結局メルボルン旅行は決行しました!笑)

1年間のワーキングホリデー滞在にて病院へ通ったことは合計3回ありましたが、もし無保険だったら・・と思うとゾッとします。

結果論かもしれませんが、はやり海外旅行保険には入っておいて良かったです。
環境の変化というのは、自分で思っている以上に自分の体に負担をかけるものだと今回実感しました。

AIUの海外旅行保険に加入しており、タウンホールクリニックを利用された生徒さんの声2

今まで生きてきて、大きなケガも病気も1度もしたことなんてなく、健康と体力には自身があった私ですが、今回のワーキングホリデーでは、足の怪我とインフルエンザ、風邪(声が出なくなる)と、1度にいろんな経験をしました。体力には自信があって保険はお守り程度と考えていただけでしたが、今回AIUに加入していて本当に良かったとつくづく思います。

タウンホールクリニックでは、診察、治療、手続きもスムーズで一時負担(立て替え)もなく、安心して通院できました。

同じ学校の友達は、学校のすすめる保険に入っていましたが、立て替え払いをして、後日請求と大変そうでした。どれだけ健康で安全に気を使って生活していても、やはり海外では予期せぬトラブルが発生します。AIUに入っていて本当に良かったです。有難うございました。

海外旅行保険の資料請求(無料)のご案内

まずは資料をじっくり読んでから検討してネ!

オリジナル海外旅行保険資料弊社では、海外旅行保険に関するより詳しい解説書(海外旅行保険の説明や保険会社AIUについて、よく頂くご質問等の解説をしています。)を無料にてご発送しております。

この資料は弊社のオリジナル資料であり、ここでしか入手できません。(一部AIUオリジナル資料も含まれております。)

資料をご希望の方は下記フォームよりご請求下さい。
留学・ワーキングホリデーと、海外旅行保険に関する事がすぐに理解できるようになるでしょう。

海外旅行保険資料請求

資料請求はこちら

オーストラリア留学ドットコムの海外旅行保険資料を請求するメリットは何なの?

海外旅行保険の知識が付いて、留学費用の節約も出来る!?

メリット1. 留学準備及び現地滞在中にも活用できる保険ガイドブックとしての役割

オーストラリア留学ドットコムがご提供している資料の中には、当ページには記載しきれなかった海外旅行保険の事細かな解説や、多くの留学生から頂く疑問に対する答え(例えば、クレジットカード附帯海外傷害保険と保険会社の海外旅行保険の違い等)を丁寧に解説しております。また、弊社推奨のAIU保険がどうして優れており、どうして多くの生徒さんに支持されているのかと言う点も細かく記述しております。

わかりにくい海外旅行保険を完全に理解する為のガイドブックとしての役割を果たすことでしょう。
現地出発前の準備、そして現地到着後もあなたの強い味方となってくれることと確信しております。

メリット2. 海外旅行保険にきちんと加入して、更に留学費用を節約することが可能

冒頭でも述べたとおり、海外旅行保険は絶対に必要であり、節約を考えるべき費用ではありません。
しかしながら、決して潤沢ではない留学資金、一生懸命働いてコツコツと貯金した留学資金を減らしたくないというのも、また事実ではないでしょうか。

そこで、オーストラリア留学ドットコムでは、弊社にて海外旅行保険をお申し込み頂いた方には、弊社の無料サポートパックをお付しております。

このサポートパックと同等のサービスだけで数万円〜30万円程度請求する留学エージェントもございますので、留学費用の節約にはもってこいです。(以下無料サポートパックの一部ご紹介致します。)

カウンセリング相談 短期留学や正規留学、ワーキングホリデーなどのカウンセリングをメールや電話で行います。
無料留学説明会 定期的に開催している無料留学説明会に参加して留学知識を深めることが出来ます。
学校入学手続き 留学先の学校から入学願書を取り寄せ、入学手続きを代行します。
滞在先手続き ホームステイやバックパッカー、ユースホステルなどの宿泊施設の手配を致します。ホームステイに不安がある方には、管理の行き届いた独自手配ホームステイをご用意しています。
※ホームステイ、バックパッカー等の滞在費実費は必要になります。
ビザ取得サポート 学生ビザやワーキングホリデービザなどのビザ申請を無料アドバイスをします。
留学準備マニュアル送付 オーストラリア留学ドットコムオリジナルの留学準備マニュアルを無料で差し上げています。
航空券購入ヘルプ スムーズに現地入りできるように格安の航空券の購入方法をアドバイスをします。
レンタル携帯電話手続き レンタル携帯電話手続きの無料代行手続きをお手伝いします。都市移動しても各都市で返却ができるので大変便利です。
出発前渡航案内 ご出発前には最終のご出発案内書や現地入り後の案内を郵送しております。

その他、現地無料サポートパックもお付けするプランを資料の中で詳しくご説明しております。

安心の海外旅行保険加入と、留学費用節約を同時に実現してみませんか?
ケチるべきは留学エージェントに支払うサポート費用であって、海外旅行保険の費用ではありません。

※無料サポートパックと謳っておきながら、後から何かを追加請求したり、保険料等のお客様実費に上乗せして請求をすることは一切ございませんのでどうぞご安心下さい。

また、海外旅行保険の費用は、弊社から申込んでも他の代理店様から申込んでも、或いはAIUへ直接保険契約のお申込をされても、金額的に変わるものではございません。

海外旅行保険資料請求

資料請求はこちら

資料請求をされたお客様へのお約束

オーストラリア留学ドットコムの遵守事項

  1. 海外旅行保険の資料は完全無料でご発送させて頂いております。
    資料請求をされたことで、お客様に契約の義務やお支払いの義務が生じることは一切ございません。
  2. 海外旅行保険の資料を請求されたお客様への保険加入・その他サービスの執拗な電話勧誘等の営業活動は一切行いません。
  3. 資料をご請求頂きましたお客様の個人情報の安全性を確保するため、適切な保護・安全対策を実施し、 個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏えいの防止に努めます。 → プライバシーポリシー

海外旅行保険の相談は、留学と海外旅行保険のプロフェッショナルへ

わからないことをそのままにせず、気軽に相談してネ!

オーストラリア留学ドットコムには、海外旅行保険に関する高度な知識を有す専門スタッフが在籍しています。

中山大輔損害保険代理店資格 新普通資格(傷害単種目)オーストラリア留学ドットコム 中山 大輔

通常、海外旅行保険に関しては、留学エージェントが保険代理店に丸投げしていたり、保険代理店は留学やワーキングホリデーの事に詳しいわけではないので、今度は保険会社から留学エージェントに生徒さんからの質問をそのまま振られたり、たらいまわしにされてしまうケースが多々あります。

中山は、保険代理店資格を有する海外旅行保険のプロであると同時に、内閣府認定NPO「留学協会」の認定留学アドバイザー(RCA)であり、日々数多くの留学・ワーキングホリデー相談及び海外旅行保険に関する相談に対応しております。

また、中山自身、かつてはワーキングホリデー・学生でオーストラリアに滞在していたこともあり、常に生徒さんの目線に立ったカウンセリングには定評があります。

既に資料請求をされた方も、まだ資料請求をされていない方も、

「どの保険プランが自分に一番合っているのだろう?」
「保険は難しくて結局どれを選べばよいのかわからない・・・」

もしそう思われましたら、ぜひ一度、お気軽にお問い合わせ下さい。

他の留学エージェントや保険代理店とは一味違う、
留学・ワーキングホリデーの為の海外旅行保険選びをお手伝いさせて頂きます。

海外旅行保険のご相談は下記まで。

中山よりご挨拶

はじめまして、オーストラリア留学ドットコムの中山 大輔と申します。

現在私は、留学の案内だけでなく、保険の案内もしているのですが…最初はみなさんと同じように「少しでも留学費用を節約したい!」と一生懸命情報を集めていた1人でした。

実は、私自身も最初は保険の素人でしたので、保険の仕組みがさっぱりわからず、「傷害補償ってなに?」 、「保険は入った方がなんだか良さそうだけど、どれが良いの!?」、「なんで保険の金額がこんなに違うの?」というレベルだったんですね。

そのため、当時の私はまず「保険って何?」っていう部分から勉強をして、何百ページというホームページを見ながら一生懸命リサーチしていました。
(今考えると相当もったいない時間の使い方をしていたと思います^^;)

もともと「保険のど素人」だった私ですから…保険に関する説明も、素人にとってやさしく、わかりやすくする自信がありますし、留学生のみなさんが真っ先に感じる疑問や不安も良くわかります。

今回私たちがお送りする資料は、皆さんが真っ先に感じる疑問や不安を一気に解消する資料だと思いますので、何百ページというホームページを見る余裕のない方は、ぜひこの資料をまずは読んでいただきたいと思います!

こちらの資料を読んでいただくだけで、保険に関する疑問や不安はものすごくスッキリすると思いますし、みなさんがリサーチするホームページも何百ページから10ページくらいに一気に減るはずです。

また、これは私自身の経験から言える事なのですが…やはり海外旅行保険は、留学準備の中では優先順位が低くなりがちですので、「また今度…また今度…」と考えてしまい、気づいたときには出発日が目前と言う事になりがちです。

本気で留学やワーキングホリデーを考えているのであれば、ぜひ、今すぐに資料請求をしてみてください。

オーストラリア留学ドットコム 中山 大輔

保険証があなたの手元に届くまでの流れ

  1. 資料請求申し込み。(お客様)
    海外旅行保険資料をこちらのフォームからご請求頂きます。
  2. 資料送付(弊社)
    保険資料をお客様へご郵送
  3. 資料受取り&ご返送。(お客様)
    送られてきた資料の中の必要書類を記入して、ご返送頂きます。
    ※保険の無料資料請求をしたとしても、契約義務などは一切生じません。資料を見て、「やっぱり保険はいらないや」とお感じになりましたら、そのまま資料は破棄して頂ければ結構です。

  4. 書類確認&報告(弊社) 
    書類を確認してお客様へご報告
  5. 保険料金の払込(お客様)
  6. 発券作業(弊社)
  7. 保険証書および書類の発送(弊社)
    発券完了後、発券した保険証書とその他書類をお客様にご郵送

海外旅行保険に関するよくある質問

こんな海外旅行保険の疑問・悩みありませんか?

国民健康保険と、民間の海外傷害保険はどちらが良いのですか?

民間の海外旅行保険をオススメします。

2001年より、国民健康保険法の一部が改正された為、海外でかかった医療費に対しても、国民健康保険の給付対象となりました。
※国外転出届を出した方(住民票を抜いた方)は、国民健康保険の被保険者ではなくなりますので、給付を受けることはできません。

そこで、わざわざ民間の留学・ワーキングホリデー向けの海外傷害保険には加入する必要がないのではないか?とお考えの生徒さんも多いようです。しかし、結論から言いますと、それは大きな間違いです。

国民健康保険の場合、病院での診察代、治療費、薬代はまずは自腹で支払わねばなりません。そして、保険金を請求出来るのは、帰国後なのです。(保険金請求の場合には、診断証明書と領収書、その訳文を添付して市区町村の国民健康保険の窓口に届け出ます。また、民間の保険であっても、安い保険は大抵、まずはご自身で立替なければなりませんので、重々注意して下さい。)

更に悪いことには、給付される保険金額や保険の適用範囲は、日本の保険診療の基準で算出されます。
従って、医療費の高い海外での費用をカバーすることはほぼ不可能でしょう。
AIU保険加入者ですと、現地の日本人向けクリニックで完全キャッシュレスで診断してもらえますので手出しが一切ないわけです。民間の補償内容の厚い保険をお勧め致します。

1年間のワーキングホリデーを考えており、保険の見積もりをお願いしたら、30万円近くの見積もりが来ました。本当にこんなに高い保険が必要なのでしょうか?

あなたの経済状況と留学プランにもよります。

繰り返しになりますが、保険の値段というのは、補償内容と期間で比例的に伸びていきますので、保険料が安くて、補償もしっかりしているという保険商品は存在しません。

もし、あなた様が留学資金が潤沢にあり、海外生活に多大な不安を抱いていたり、日本にいる家族に万一の際に保険金を・・・とお考えでしたら、高額の保険に加入することもひとつの選択肢でしょう。

まずは何が必要で何が不要なのか。そして現地でどのような生活を送るのか?を良く考えてみることが大切です。例えばスポーツをするつもりの方はケガしてしまう可能性が高くなるでしょうし、お体の弱い方はそれだけ病院にかかる可能性も出てくるでしょう。その辺を踏まえ、留学資金も考慮しながら最適な保険プランを見つけていく作業が必要になります。

注意点として、ただ単に(さしたる理由や説明もなく)高い保険商品を勧めてくる業者には注意しましょう。お客様に高い保険を申込んでもらえば、当然業者側の利益も増えるわけですから、自社利益優先でひたすら高い保険を勧める業者も存在します。

安すぎて補償内容が薄っぺら保険もいただけませんが、留学プランや経済状況を考えずに高額保険契約を盲目的に締結してしまうことも考えものです。

常にバランスを考えるようにしましょう。オーストラリア留学ドットコムでは、大体平均的に10万円〜15万円程度(1年間)の海外旅行保険に決められる方が多いです。

クレジットカードの海外傷害保険じゃだめなのでしょうか?

クレジットカードの保険は、ワーキングホリデー・留学の専用保険ではありません。

クレジットカードの保険は、そもそも「海外旅行のための保険」になります。一般的な保険会社が提供している保険も「海外旅行向け」と「留学・ワーキングホリデー向け」と保険を分けて販売していますので、留学・ワーキングホリデーの人にとっては、クレジットカードの保険は補償内容が不十分であったり、「残念ながらこの場合には、保険が下りません。」と補償内容に該当しないケースが多くなります。

また、クレジットカードの保険は、クレジットカードカード会社による個別の「保険適用条件」というものがあり、この条件をクリアしていないと、保険は存在しなかった事になってしまいます。保険会社の保険であれば、こうした適用条件もありませんし、「留学・ワーキングホリデー専用保険」と言う事で補償内容も充実していますので安心です。

海外旅行保険資料請求

資料請求はこちら

海外旅行保険のご相談は下記まで。

同じ失敗・後悔はしてほしくない!あなたにぴったりの留学・ワーキングホリデー実現をお手伝い!オーストラリア留学・ワーキングホリデー無料相談実施中!

無料留学・ワーホリ相談について詳しくはこちら

Popularity: unranked [?]